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【サウナ×録音】極限環境での「安心感」をどう作る? 録音技師が語るDPA 2017の実力

作成者: Hiromi Matsushita|2026.04.16

高温・高湿度、さらにピンマイク使用不可。そんな録音技師泣かせの現場で、理想のサウンドをどう実現したのでしょうか。

2026年3月28日よりPrime Videoで配信中のヒーリングドラマ『カラちゃんとシトーさんと、』。サウナ室という過酷な舞台で、録音技師の大堀太輔氏がメインマイクに選んだのは、DPA Microphonesのショットガンマイクロホン「2017」でした

大堀氏が「現在右に出る製品はないのではないか」と語るほどのターゲットに対する圧倒的な明瞭度 。そして、激しい環境変化の中でも一切のトラブルなく動作したという高い耐候性

全長184mmというコンパクトな筐体に秘められた、プロを唸らせる解像度と信頼性。その現場レポートの詳細は、ヒビノインターサウンド公式サイトで公開中です。

 

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https://www.hibino-intersound.co.jp/dpa_microphones/8085.html