音響・映像の分野で積み重ねてきた経験から、
さまざまなヒントをお届けします。
第一線のレコーディング・エンジニアは、どのような視点で機材を選び、モニター環境を追い求めているのでしょうか。
今回は、数々の人気アーティストの作品を手がける株式会社キング関口台スタジオのレコーディング・エンジニア 中村 友哉 氏と、テクニカル・エンジニア 倉島 礼人 氏のインタビュー記事をご紹介します。
中村氏がプライベート機材として導入されたのは、MUTECのクロックジェネレーター「REF10」と「MC-3+」。現場に持ち込んで実感されたリアルな変化を語っていただきました。
音の「ピント」が合い、ミックスの精度が劇的に向上
入念なブラインドテストを経て導入。ごちゃついた感じのあった200~300Hzの帯域がクリアに見えるようになり、ミックス時の「手の出しやすさ」が格段に変わったといいます。
波形の美しさとスルーレートの高さ
オシロスコープでの検証でも、異様と感じられるほどの綺麗な信号の立ち上がりと安定度を実証。プロの現場を支える技術的根拠についても詳しく伺いました。
システム構成の全貌や詳しいインタビュー内容は、ぜひ本記事でご覧ください!
👉 【インタビュー本編】
エンジニアが『現場に持ち込む』プライベート機材 - MUTEC「REF10」&「MC-3+」
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